2011年01月07日

リフレクソロジーの学校について

今回は、リフレクソロジーと仕事にしたい方には、
必見のリフレクソロジーサロンの学校について説明します。

リフレクソロジーを学べる学校は、
数多くありますが、その学校の中でも、
就職口が安定しているのは、
リフレクソロジースクール直営店です。

つまり、その学校が直接経営している、
リフレクソロジーサロンがある学校です。

このようなスクールが、経営している店は、
現在、全国に数多く存在しています。

直営店は、リフレクソロジー人気のおかげで、
徐々にその数が増え、直営店のためのスクールなのか、
スクールの為の直営店なのか、が分からなくなる程、
その存在は、大きなものになっています。

スクール直営店のサロンがあると
就職口を安定して確保できるので魅力的です。

ただし、卒業すれば、何事も無く
学校が経営する店へ就職できるということでもないのです。

直営店のあるスクールは、周りとの競争が、
厳しいので、なんとなく、学校で学ぶだけで、
就職することは難しいでしょう。
posted by ザキヤマ at 18:01| リフレクソロジーの学び方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月25日

オススメのリフレクソロジーの本

リフレクソロジーは、自分で自分に施術が可能です。

中には、身体の不調を回復させるために、
自分で施術したいという方もいると思います。

施術方法は、本をみれば、様々な、
リフレクソロジーの方法が載っているので、
参考にしてみると良いでしょう。

しかし、リフレクソロジーに関する本は、
沢山あるので、どの本が良いのか、
分からないという方も、いると思います。

そこで、今回は、オススメの、
リフレクソロジーの本を紹介します。

気になる本を見つけたら、
購入を検討してはいかがですか?

・オススメその1
『フジタマキのリフレクソロジー―ゾーンセラピーのすべて』
施術方法が構細かく載っており、施術内容も良いと思います。
しかし、図では分かり難い施術もあるので、
そのあたりは、残念なところです。

・オススメその2
『足の反射療法教本 実技編』
癒しのリフレクソロジーというより、
「医療」としてのリフレクソロジーが載っています。
癒しよりも、身体の不調の改善を目的としている方には、
オススメできる内容となっています。

・オススメその3
『足の痛みと変形を治す本』
一般の方に、とくにオススメなのが、この本です。
リフレクソロジーを勉強したい方にとっても、
幅広い知識を持つことが出来るのでオススメです。

posted by ザキヤマ at 19:11| リフレクソロジーの学び方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月21日

リフレクソロジーの資格を取得

リフレクソロジーに限らず、資格は、
その業界で働く際に非常に役立ちます。

リフレクソロジーは、足の裏にある、
無数にある反射区を手や指で、
刺激する事で、血液・リンパの流れを改善して、
ストレスや腰痛・肩凝り・肌荒れ・冷え性などの、
不調を解消して、人間の自然治癒力を、
本来の状態に戻す足裏健康法です。

リフレクソロジーは、現在大きく分けて、
西洋式と東洋式の2つに区分されています。

資格の取得を目指す時に、
この二種類のうち、どちらの勉強をするか、
迷うという方がいるかもしれませんが、
現在、日本にはリ、フレクソロジーの資格そのものに、
「東洋式」「西洋式」の区分は存在しません。

そもそも、リフレクソロジストは、
国家資格ではなく、民間の団体によって、
認定されている民間資格です。

資格を取得する際に、東洋式、西洋式の
違いを、気にする必要はありません。

しかし、資格を取得して、
いざサロンで働くとなると、
どちらのリフレクソロジーのサロンで働くかを、
選ばないといけません。

良いサロンを選ぶのは、とても重要です。

英国式と東洋式のリフレクソロジーの
大きな違いは、刺激の強さです。

どちらにも、長所があるので、
単純に、どちらの資格を取得する方が、
良いのかは、個人の好みで構わないと思います。

ただ、現在の日本では、
英国式リフレクソロジーのサロンが多いようです。
posted by ザキヤマ at 15:17| リフレクソロジーの学び方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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