2011年10月11日

何度観ても

何度観ても泣ける映画というものが、自分にはあります。

先日もこの映画を観たのですが、一人で号泣してしまいました。
その映画はきわめて古典的な、不治の病にかかった女性が最後の恋愛をした後に亡くなる、
というものなのですが、これがすごく泣けてしまうのです。

自分でもありきたりでひねりのない映画だと思うのですが、これがなぜか泣いてしまいます。
どうやら映画の出演者が熱演しすぎているところが、自分にとってストライクゾーンであるようです。

やっぱり映画ってストーリーよりも出演者の質なのでしょうね。
posted by ザキヤマ at 12:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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