2011年05月25日

アロマオイルの使い方C

アロマオイルは、上手に使うことができれば、
すばらしい効果をもたらしてくれます。

◆効能と危険性を知ってから使う
妊娠中や高血圧の人、てんかんの人などが
精油を使用する場合は、とくに注意が必要となっています。

柑橘系の精油で光毒性があるものの場合でも
紫外線の刺激などによって、アレルギーが
引き起こされてしまう方もいらっしゃるので、
注意しておきましょう。

6歳以下の乳幼児には、
アロマバスやマッサージなど、肌に触れる形での使用は
避けておいた方がいいでしょう。
posted by ザキヤマ at 18:27| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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